我が家にはトイプードルが2匹います。
ココ 7歳(右)、レオ 2歳(左)

タイトル写真は孫(2歳)とココが昼寝をしている写真です。
孫も犬もとても元気が良く特にレオと孫は仲良く一緒に遊んでいます。
ココと孫が一緒の格好で昼寝をしている姿がとても愛らしくホッコリしたので撮りました。
これからの成長が楽しみです。
投稿者:福永孝行
我が家にはトイプードルが2匹います。
ココ 7歳(右)、レオ 2歳(左)

タイトル写真は孫(2歳)とココが昼寝をしている写真です。
孫も犬もとても元気が良く特にレオと孫は仲良く一緒に遊んでいます。
ココと孫が一緒の格好で昼寝をしている姿がとても愛らしくホッコリしたので撮りました。
これからの成長が楽しみです。
投稿者:福永孝行


鹿児島に一泊二日でに行ってきました。
鹿児島には親戚がいて結構行くのですが、いつも時間がなく帰ってしまっていたので、
今回は観光目的で開聞岳を見に行くドライブ!!
鹿児島市内から指宿方面に向かい、JR日本最南端の西大山駅で開聞岳バックに
素晴らしい眺めに撮影し感動(*^^*)
その後、気になっていた指宿の玉手箱温泉に行くと、またまた感動の絶景で
夕暮れ時180度の錦江湾と開聞岳が見わせて素晴らしい温泉でした。
桜島もいいですが薩摩富士と呼ばれる開聞岳の美しさも素敵でした。

玉手箱温泉の前
投稿者 本村
約1年前くらいから、眼鏡を掛けるようにしました。
それまでは、コンタクトをしてたのですが、結構疲れるし、
なんか見えづらくもなっていましたので、ここらでいっそ、眼鏡にするか!と思い、
眼鏡だったら、疲れたらすぐ外せるし楽かな~と思ったのですが、
眼鏡も結構疲れますね。鼻にくぼみが出来て、痛いし・・・
眼鏡もコンタクトも何もしなくて良いのが一番なのですが、
そんな事を今更言ってもしょうがないし・・・
後、眼鏡かけて仕事していて、気づいたのが、作業中に良く眼鏡がぶつかります。
ふと、顔を上げた時に、眼鏡が、ゴツンって感じで。
眼鏡くらい、たいして出っ張ってないと思うのですが、不思議とぶつけてしまいます。
今まで、眼鏡無しの時、そんなにスレスレでかわしていたのかな~と思うくらいに。
壊さないように気を付けたいと思います。
投稿者:白石
昨年の話になりますが
大川市の清力美術館へ行ってきました
入口ポーチの天井から始まり

建物の間取り 廊下 ドア/ドアノブ
窓枠/窓ガラス(手延べガラス) トイレ など


建設当時に思いをはせ 見て回ります 大好きな建物でした
と、言うのも
9月の初め <ツバメのねぐら入り> を一度は見てみたくて、そのついでに 清力美術館へ立り寄りました。
早津江川の夕暮れ どこからともなくツバメが集まり
空高く渦を巻いて飛び交い 一斉に ねぐら <川辺のカヤの中へ> 入る様は圧巻だそうです
係の方、地元の方にお話を伺うと
残念ながら 今年の第一陣は南へ旅立った後なので、今は数が少ない との事でした
さすがにツバメは速度が速く 写真には残せませんでしたが
どんなものだろう 何時頃はじまるのだろうと、ドキドキワクワクした時間を 大切な思い出にしています
私が住んでいる団地に、今年は コシアカツバメ が帰って来てくれました
コシアカツバメは 高い場所(地上5~20mの間)に 巣(徳利を縦半分に割って天井に張り付けたような形) を 作ります
ツバメより体が一回り大きく、尾が長く 緩やかに滑るよう飛びます
うちは5階なので 上から飛んでいるところを見ると腰の部分がレンガ色をしていますこれも特徴のひとつです
一昨年までは、向かいの中学校の校舎に、団地の1階の駐輪場に、ツバメが帰って来ていましたが カラスに巣を壊されたりで、
コシアカツバメだけが帰って来てくれたようです
この時期 私の唯一の楽しみ
自宅のベランダで 休日ハンバーガーセットを買い 小さな椅子とテーブルをセットし飛び交う ツバメ を愛でながら ランチを頂く事なのですが
今年は数が少ないため 乗り出して探さないと観察が出来ないようです
数は減りましたが 帰って来てくれたコシアカツバメには感謝しかないです 投稿者:武島
【地球の歩き方】 2月1日発売分 手に入れました!!
発売前から、TVの特集等で噂になっていたので、気にはなっていたので
少々値段が高かったですが、興味があったので1冊購入しました。
北九州市の色々な観光地等が紹介されていて、なかなか興味をそそる内容で
夢中で読んでしまいました。 長年北九州市で暮らしていますが、まだまだ知らない場所
とかがいっぱいあって、今度時間があれば行ってみたいなって所が何カ所もありました。
この本で、他県・海外から北九州観光等が、発信していってほしいなって思いました。
1点 ガイドブックだからしょうがないのですが、私の年では、文字が小さすぎて
目が疲れました。
投稿者 藤本